凡人、天才に勝つ

逆転人生
「凡人、天才に勝つ 遅咲き棋士の大勝負」

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スッゴい面白かったですよ
人生全て心の持ちよう
発表会で悔いを残さない為のヒントが満載です
(これでアガリ症を克服出来るっ!!!・・・かも?)

NHKオンデマンドでまだ見られますよ

詳しくはコチラをタップね

コチラの本もとっても面白いですっ!!!

「大器じゃないけど、晩成しました」
テレビでは全く触れていない復活の最大の理由が、この本には書いてありましたよ

「弟子・藤井聡太の学び方」
「将棋に関しては、師匠に自由に反論していい」と言う著者は、いかにして弟子・藤井聡太を導いたのか・・・

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「大器じゃないけど、晩成しました」

幼い頃から将棋を始め、中学2年生で一度はプロ棋士への道へ歩み始めるも、2度も退会を余儀なくされ、その度に類いまれな努力と忍耐力で復活を遂げて来た今泉健司さん。本書では41歳という戦後最年長でプロ棋士合格を果たした彼の生い立ちから2度の挫折、決戦までを綴ります。40歳をすぎて夢を実現させた「41歳のオールドルーキー」今泉健司さんの「大器晩成」の成功の秘密とは?
「可能性にふたをしなければ、年齢なんて関係ない!」
ーー今泉さんの人生は、期せずして名言に彩られている。

「弟子・藤井聡太の学び方」

師匠から見た弟子・藤井聡太の「学び方」とは!!将棋盤を抱きかかえて号泣していた子どもは、中学生でプロ棋士になった。「将棋に関しては、師匠に自由に反論していい」と言う著者は、いかにして弟子・藤井聡太を導いたのか
内容例を挙げると◎七割以上を目指すには、自分で考えなければならない◎悔しさが才能を伸ばすエネルギーになる◎対局の機会の少なさが集中力を鍛える◎コンピュータが選ばない勝負手を指す◎学ぶ側には信念、指導者には柔軟性等々
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」……将棋に強くなるために要するこれらはすべて、私たちが人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである
本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。「2018年新年の師弟杉本昌隆+藤井聡太」を収録!

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